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飯田商工会議所

飯田商工会議所
概要
所在地 〒395-0033 長野県飯田市常盤町41
連絡先 TEL.0265-24-1234 FAX.0265-24-1141
メール info@iidacci.or.jp
会 頭 柴田 忠昭 [ 南信スバル(株)会長 ]
副会頭 小林 諭史 [ 小林製袋産業(株)社長 ]
副会頭 原   勉 [ (株)飯田ケーブルテレビ社長 ]
副会頭 川手 清彦 [ 信菱電機(株)社長 ]
専務理事 福澤 栄二
事務局長 佐々木正樹
議員定数 110名(議員企業一覧はこちら
会員数 2,823名
※数値は2016年11月現在のものです。

組織図2014
組織図
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組織図

 

 

 

 

 

各種共済制度・福祉制度のご案内
飯田商工会議所では、会員企業の福利厚生制度(退職金制度や弔慰金・見舞金制度、リスク対策や事業承継など)を、共済制度や各種保障プランでサポートしています。また、経営者・従業員の皆様向けの個人の自助努力による医療保障、生活保障などのニーズにお応えする各種プランもご用意しています。
 
いきいき共済(福祉団体定期保険)
< 役員および従業員の福利厚生制度にご活用いただけます >
・保険期間は1年で自動更新、役員・従業員の福利厚生制度にご活用いただけます。
・病気・災害による死亡から事故による入院まで、業務上・業務外を問わず24時間保障されます。
・医師による診査は不要です。(告知のみでお申込みいただけます)。
・法人が役員・従業員のために負担した掛金は、全額損金に算入できます。(法人税基本通達9-3-5)

特定退職金共済制度(新企業年金保険)
< 従業員の退職金準備にご活用いただけます >
・毎月、定額の掛金を支払うことで、将来支払う退職金を計画的に準備できます。
・退職金制度の確立は従業員の確保と定着化を図り、企業経営の発展に役立ちます。
・法律で定められた退職金支払いのための保全措置が講じられます。(賃金の支払いの確保等に関する法律 昭和51年法律第34号)
・法人が従業員のために負担した掛金は、全額損金に算入できます。(法人税法施行令 第135条)

 
企業防衛/事業保障プラン(経営者向け)
退職金プラン(経営者・従業員向け)
自助努力プラン(経営者・従業員向け)〜入院・死亡保障〜
資産形成サポートプラン(個人向け)
プラン一覧
 
AXA-20-0805-0484/9F7
長野県地域ジョブ・カードサポートセンター(飯田)

厚生労働省の雇用型訓練を活用する企業に対する支援等実施事業として企業が行う人材育成制度を「ジョブ・カード」を活用し相談支援を行います。また人材育成制度の広報や企業登録を進めます。

 

■人材育成事業の内容

・キャリアアップ助成金

 キャリアアップ助成金は、有期契約労働者、短時間労働者、派遣労働者といった、いわゆる非正規雇用労働者の企業内でのキャリアアップなどを促進するため、正社員化、人材育成、処遇改善などの取組を実施した事業主に対して助成する制度です。

 

 1.正社員化コース

   有期契約労働者等を正規雇用労働者・多様な正社員等に転換または直接雇用すると10万円〜60万円の助成金が出ます。

 2.人材育成コース

   有期契約労働者等に一般職業訓練(Off−JT)、有期実習型訓練「ジョブ・カード」を活用したOff−JT+OJT、中長期キャリア形成訓練(Off−JT)を行った場合

    賃金助成(Off−JT) 1人1時間当たり800円

    経費助成         実費限度 最大30万円

    実施助成(OJT)    1人1時間当たり800円

 

 3.処遇改善コース

   有期契約労働者等に次のいずれかの取組を行った場合

   ,垢戮橡瑤楼貮瑤隆靄楜襪猟其皀董璽屮襪魏定し、2%以上増額させた場合

    1.5万円〜30万円

   ∪亀雇用労働者等との共通の処遇制度を導入・適用した場合

    40万円・60万円

   週所定労働時間を25時間未満から30時間以上に延長し社会保険を適用した場合

    1人当たり20万円

 

・キャリア形成促進助成金

 キャリア形成促進助成金は、労働者のキャリア形成を効果的に促進するため、雇用する労働者に対して職務に関連した専門的な知識及び技能の習得をさせるための職業訓練などを計画に沿って実施した場合や人材育成制度を導入し労働者に適用した際に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成する制度です。

 仝柩儼新盈コース

 ⊇電牲盈コース

 0貳矛新盈コース

 だ度導入コース

があります。内容が複雑なため「キャリア形成促進助成金」厚生労働省ホームページから検索しご確認下さい。

 

■担当スタッフ

 企業開拓推進員       井澤 信介(isawa@iidacci.or.jp

 訓練コーデイネーター    宮下 貴芳(tmiyashita@iidaccii.or.jp

 

■担当エリア

 飯田市・下伊那郡町村、南木曽町、大桑村

 

■お問い合わせ先

 飯田市上郷黒田470   上郷商工会館内

 飯田ジョブ・カードサーポートセンター

 TEL 0265−48−5123 FAX0265−48−5122

 

詳しくはこちらへ
 長野県本部:松本商工会議所『長野県地域ジョブ・カードセンター
 全国本部:日本商工会議所『中央ジョブ・カードセンター
 厚生労働省:『ジョブ・カード制度のご案内

リンク先一覧

名勝
天龍峡(飯田市天龍峡)
天竜奥三河国定公園。
天竜川の両岸に聳えたつ大岸壁、そして緑の森。
岩間ツツジや桜の花が見事な景観をなす天竜川随一の名勝。

両岸の大岩にはそれぞれ大文字が刻まれている。
山水画を彷彿させる奇勝絶景として全国的に知られる。

天龍峡温泉観光協会
天龍峡

遊ぶ・体験する
天竜舟下り(飯田市天龍峡)
飯田市弁天港から約1時間、天龍峡までの船旅。
旅のクライマックスは、急流“鵞流峡”とそそり立つ巨岩が迫力ある景観をつくりだす天龍峡です。

天竜舟下り
天竜舟下り

天竜ライン下り(飯田市天龍峡)
烏帽子岩にある天竜峡港から唐笠港まで天竜峡十勝を約1時間の船旅。仙状磐近くで船頭が投網を打ち、採れた川魚を塩焼きにして食べさせてくれます。

天竜ライン下り
天竜ライン下り

伊那谷道中(飯田市山本箱川)
ここは、南信州むかし村。
懐かしい時代が微笑みます。
帰りたくなる風景が誘います。
紙漉き、陶芸、木工、機織り、引き馬、染色、等の
むかし体験にお出かけください。

伊那谷道中
伊那谷道中

万古渓谷(飯田市千代)
唐沢の滝から泰阜村にかけての約5kmを万古渓谷と呼ぶ。奇岩怪石に滝や淵が散策道沿いに点在し、荒れていない自然は四季折々の景観で、訪れる者を楽しませる。
万古渓谷


祭り・イベント
飯田時又灯ろう流し(飯田市時又天竜河畔)
精霊の御霊を天竜の流れに乗せて送るお盆の伝統行事。スターマインや尺玉花火が壮大に打ち上げられる中、読経に合わせ御霊を乗せた灯ろうが厳粛に川面を照らし下る。飯田三大まつりのひとつ。毎年8月16日に開催。
飯田時又灯ろう流し

時又初午(うま)はだか祭り(飯田市時又長石寺・天竜河畔)
鎌倉時代に当地の領主が戦勝の感謝と戦で死んだ兵の供養のため、長石寺に木馬を奉納したことに始まる。毎年旧暦2月の初午日前後の日曜日に行われる。当日は境内で各種祈願を行った後、天竜川の急流へ半裸の若者達が胸まで流れにつかり神輿を担いで入ることから、この呼び名が生まれた。
時又初午(うま)はだか祭り

飯田まつり「りんごん」(飯田市)
飯田りんごん

いいだ人形劇フェスタ(飯田市)
いいだ人形劇フェスタ

七久里神社祭礼(飯田市山本)
屈強な裸の若者が、腰に太い注連縄をめぐらし、花火の火の粉を浴びながら頭上高々と大樽を振る。10月2日に行われる勇壮な火祭り。別名樽振り祭りとも。
七久里神社祭礼

伝統芸能
今田人形(飯田市竜江)
伊那谷を代表する人形芝居で、江戸時代中期に始まり300年の歴史を刻む。地元の竜峡中学校には「今田人形クラブ」があり、年代を越えて伝承に努めている。淡路人形系統の三人遣いの人形芝居で、国の選択無形文化財。

今田人形座
今田人形


名所・旧跡
りんご並木<日本の道100選>(飯田市並木通り)
昭和22年の大火から立ち直った飯田市復興のシンボルとして親しまれています。昭和28年に市内中央の大通りに400mにわたって植えられた苗木は、ニュートンのりんごの木より分かれた苗木も加わり、今でも市立東中学校生徒達の手で守り育てられています。

りんご並木ホームページ
りんご並木

赤門(飯田市主税町)
合同庁舎の横に建ち、かつて藩主と町人百姓の対面所として用いられた桜丸の門で、桜丸御門が正しい呼称です。門全体がベニカラで赤く塗ってあるので通称・赤門と呼ばれ、宝暦1年の建立です。これが建てられる以前は上郷町経蔵寺の山門となっている美しい門が桜丸御門でした。
赤門

猿庫(さるくら)の泉<日本の名水100選>(飯田市大休)
江戸時代、茶道大家滝渓宗匠が松川を遡り、風越山中に尋ねあてた名水で、飯田藩主堀氏も茶の湯に愛用しました。現在は下枝を伐り払った杉・檜の森林公園となっていて、手軽に水が飲めるよう、かけいが渡されています。
猿庫の泉

旧小笠原家書院(飯田市伊豆木)
伊豆木の郷に千石を給せられた、旗本小笠原家の居館。現存する書院は、唐破風の付いた流麗な屋根を持ち、3分の1は南の崖上に突き出した舞台造り。国の重要文化財。
旧小笠原家書院

鳩ヶ嶺八幡宮(飯田市八幡町)
国の重要文化財に指定されている「誉田別尊木像」を祀る。境内は老杉並木が茂り、石垣の間から湧き出す水が小川となって流れる。神社前には旧遠州街道が通り、往時の面影を残す。

寺社仏閣
元善光寺(飯田市座光寺)
推古天皇十年に、本多善光卿が難波の堀から一光三尊の本尊を迎えたのが起源とされる。その後、本尊が現在の長野市の善光寺へ遷座されたため、元善光寺と呼ばれる。「一度詣れよ元善光寺、善光寺だけでは片詣り」。

元善光寺菊人形展
毎年10月から11月にかけて境内で開催される。
期間中は参詣を兼ねた見物人で賑わう。

元善光寺
元善光寺

鳩ヶ嶺八幡宮(飯田市八幡町)
国の重要文化財に指定されている「誉田別尊木像」を祀る。境内は老杉並木が茂り、石垣の間から湧き出す水が小川となって流れる。神社前には旧遠州街道が通り、往時の面影を残す。

開善寺(飯田市上川路)
鎌倉時代末期に小笠原貞宗が禅宗の名僧大鑑禅師を開山に仰ぎ建立。南信随一の名刹。国の重要文化財の山門がある。鐘楼・本堂・庫裡等が並び、裏の庭園の美しさは有名。境内には藤棚と牡丹園があり、訪れる者の目を楽しませる。

飯田市考古資料館(開善寺隣接)
主に市内で出土した土器や石器、鉄器などの埋蔵文化財1000点余を展示。
開善寺

立石寺(飯田市立石)
天安元年(857)建立と伝わる真言宗の古刹。伊那西国三十三番札所の第一番寺である。聖徳太子作と伝わる重要文化財十一観音立像の御本尊を安置する(非公開)。楼門・仁王像・梵鐘は素晴らしい。また、柿の観音として古くから信仰を集めていた。

文永寺(飯田市下久堅南原)
文永年間、隆亮によって開かれた。皇室との繋がりが深く、書簡等が多く残っており、重要美術品に指定されている。石室と石室内の五輪塔は重要文化財に、梵鐘は県宝に指定されている。

神之峰城址(飯田市上久堅)
海抜771mの突出した山をそのまま使った山城で、本廓・二の廓・出廓などの跡が残っている。当地域を治めた知久氏が居城としていたが、天文23年武田信玄により滅ぼされる。現在山頂付近に、テレビ塔や資料館がある。

松尾城址(飯田市松尾代田)
標高487m。河岸段丘を利用した平山城で、東西600m・南北350mと広大。鎌倉時代初期に小笠原氏が建てたと云われる。現在は公園となっている。

鈴岡城址(飯田市駄科)
標高490mの断崖の上にあり、自然の地形をそのまま利用して本廓・二の廓・出廓・外曲輪など鎌倉から室町時代の山城の特徴をよく止めている。現在は全体につつじが植えられ、毎年5月の連休につつじ祭りが開かれる。


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